包茎肯定派と否定派の両方に共通する女性の思い

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肯定派の意見

OKサイン

女性は男性以上に清潔かどうかに敏感で、逆に清潔にさえ保たれているのであれば包茎も気にならないという女性は多いようです。そのため自分で皮を剥いてしっかり洗うことのできる仮性包茎に関しては特に問題ないと感じる女性がほとんどです。

 

清潔であることが大前提ですが好きな人が仮性包茎でも気にしない、そんなことで嫌いになったりしないという女性が多いので特に仮性包茎の方は安心です

 

また、包茎についての知識があり、日本人に仮性包茎の男性が多いことを知っているという女性も多く見られます。こうした女性もやはり肯定的に捉えており、みんなそうなのだから大丈夫という意見が多いようです。

 

むしろ包茎を気にしている男性が嫌だと女性からすると感じるようで、包茎であろうとなかろうと自信を持った男性に惹かれやすい部分があると考えられます。いずれにせよ女性のことを考えるなら常に清潔な状態に保つこと、これが大きなポイントになるでしょう。

 

否定派の意見

否定派

一方で包茎に対して否定的な女性もいます。こうした女性の多くはとにかく汚いというイメージが強いようで、真性か仮性かに関わらず包茎イコール汚い、不潔という意識を持っているようです。

 

彼氏とセックスしようとしたらあそこが臭くて耐えられなかった、見た目にも汚くて最悪だった、という実体験から否定的な立場になる女性も多く、男性側にも問題があるのでしょう。

 

病気を心配して包茎は治してほしいという女性も多いようです。やはり大切なパートナーですから包茎が原因で性病になってしまったら、と考えてしまうのです。これは相手のことを思うからこそ否定的な考えになってしまうケースです。

 

彼氏に包茎のことを触れてもいいのかわからず、どう扱っていいか困っている女性も見られ、女性にとってもデリケートな問題になってしまっている部分もあるようです。包茎を指摘した事で気まずい空気が流れて、折角のムードが台無しになったといった声も見られました。

 

こうしたことから分かるのは女性でも考え方はそれぞれですが、共通しているのは清潔にしてほしいという部分です。肯定派も否定派もとにかく清潔になっていないと嫌ということですので包茎の方は常に清潔に保つよう意識しましょう。そのために手術で治療をするのも1つの選択肢で、女性とのお付き合いを円滑に進めるためにも包茎を治療するべきかどうかはしっかり検討するべきことだと思います。

仮性包茎は手術するべきか否か?

仮性包茎は勃起時には自然と皮が剥けることが大半で、そうでなくても自分で皮を剥くことができます。その意味では完全な包茎ではなく、実際に泌尿器科で治療する時も仮性包茎は保険の適用外です。つまり医学的には治療する必要がないということで、手術で治療するべきかどうかは意見の分かれるところです。

 

仮性包茎を治療しないことのデメリットは?

股間が臭い

仮性包茎を治療する理由の1つとして衛生面での悪影響が考えられます。皮を被った状態だと恥垢が十分に落とせず、そこから菌が発生して性病の原因になる可能性があります。

 

仮性包茎の場合は入浴時、自分で皮を剥いて綺麗に洗うことも可能ですが病気のリスクを最小限にするならやはり手術で治療してしまった方がいいと考えられます。

 

特に海外では赤ちゃんの時や幼児期に皮を切除してしまう割礼がよく行われていますがこれも衛生面のことを考えた処置だとされています。宗教的な意味合いが強いと思われがちでですが、その根底にはペニスを清潔に保つべきだという考え方があるのです。

 

また、仮性包茎がコンプレックスになっている男性も少なくありません。特に日本では仮性包茎は恥ずかしいものという風潮が強いのでこの傾向は顕著でしょう。私が包茎手術を受けたのは10年以上前になりますが、あの頃と比較してみて特に仮性包茎が受け入れられたと言った印象は受けません。

 

外国では仮性包茎は恥ずかしくないという国もあり、国の文化によって違うのですが少なくとも日本では男としての自信を得るためにも手術は1つの解決策として有効かと思います。

 

性行為における仮性包茎はむしろ歓迎?

ベッドの中のカップル

近年、海外では仮性包茎は性行為時に「より強い快感を得られる」とむしろ歓迎されるようになってきています。普段皮を被っていることで亀頭が敏感になり、性行為をした時に強い快感を得られるというわけです。そのため海外では仮性包茎をあえて治療せずにそのままにしておくケースが増えています。

 

合理的な海外らしい考え方とも言えますが、事実そのままにしておいても清潔にさえ保っていれば問題ないのですからこれは仮性包茎のメリットとも言えます。

 

日本では仮性包茎だと女性も嫌がるのではないか、そんな意識があるためこうした考え方はまだまだ定着していませんが今後は日本でも広がる可能性があります。

 

いずれにせよ、仮性包茎は治療する必要がないため個人や文化の違いによって手術するべきかどうかは色々な考え方があります。大切なのは自分がどう考えるかなので手術で治したいと考えるならやはり治してしまった方がいいでしょう

 

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仮性包茎を手術するのは男のエゴなのか?

仮性包茎は医学的には手術の必要はないとされていますし、その上で手術を受けるのはある意味では男のエゴとも捉えられます。必要の無い部分にメスを入れるので、ある意味においては親不孝とも捉えられるでしょう。有名なAV男優さんでも仮性包茎の人は沢山います。仮性包茎だからコンプレックスに感じるのは社会的には時代遅れだとされているのではないかと個人的には思っています。

 

しかし、仮性包茎にも程度の違いがあり、人によっては汚臭を漂わせるほど(私はこれ)、不衛生になりやすい場合があります。この場合に、手術は絶対に必要が無いと言い切れるでしょうか?更に、本人が仮性包茎である事を気にするあまり、異性に対して積極的になれず貴重な時間を浪費しているとすれば…(これも以前のわたし)。気にするなと言われても、本人が気にするのであれば仕方がありませんから…。

 

仮性包茎の手術はカントン包茎のように緊急性を要するものではありません。カントン包茎は締め付けられて鬱血して痛くて、手術するかしないかとか検討している暇はありません。ある意味で仮性包茎の人はじっくりと検討した上で手術を受けるのか受けないのか結論を出していけばよいでしょう。さらに言えば、20歳未満の人であれば手術は早すぎるので成人してから判断するのでも遅くは無いでしょう

 

今では日々どこかで包茎手術が行われているくらい、日本においては包茎手術はポピュラーな文化となっています。綺麗に露茎させ、形まで整える技術も包茎クリニックでは準備されています。自身の男性器に自信を持ちたいと考える人は、一度カウンセリングだけでも受けてみると良いかもしれません。

 

ただし、大手で有名なところで受けましょう。ネットでの包茎手術失敗談を見ていると分かりますが、無理な勧誘や脅しに近いような診断をする医師が少なからず存在しているようです。相手は医師なので無条件に信じてしまいがちですが、医師も人ですし私利私欲で施術している人がいても不思議ではありません。

 

個人的には、仮性包茎である事がコンプレックスであり自分としては精神的な克服は無理だと判断したので手術を受けました。結果的に100%満足とまではいきませんが、それなりに納得のいく形に仕上げてもらえましたし、その結果として異性関係も手術前に比べると結果的に格段に良好になりました。費用は決して安くありませんが、一生悩み続ける事を考えれば個人的には安すぎるくらいです。是非、しっかりの思案されてからご自身なりの結論を出されてください。

※以下に仮性包茎の自力での治し方や手術する際にお勧めの病院の情報を掲載しておきます。

仮性包茎を自力で治す色々な方法

手術をしたいと考えている男性は、一先ず自力で治す方法を試されてみてはいかがでしょうか?仮性包茎はクリニックで手術をせず、自力で治すことも不可能ではありません。多少の手間は必要ですが手術費用がいらないことを考えると経済的にお得ですのでチャレンジしてみるのもいいでしょう。

 

癖を付ける

仮性包茎

これはもっとも代表的な方法です。仮性包茎の場合、自分で皮を剥くことができますのでその状態が維持されるように癖を付ける仕組みです。

 

その方法はいくつかあり、たとえば毎日皮を向き、ペニスの根本まで引っ張って癖を付ける方法、皮を剥いた状態で絆創膏などでその状態を固定してしまう方法、皮を剥いた状態で横方向に引っ張り皮を伸ばす方法などが挙げられます。

 

どちらも癖を付けるという意味では同じですがやり方が違うので自分に合った方法を試すのがおすすめです。ただし、短期間で効果を期待できるものではなく数ヶ月間程度の期間が必要です。根気よく続ける気持ちも重要になってきます。入浴時など、なるべく毎日皮を剥くように意識しましょう。非常に原始的な方法ではありますがこうした方法を試す方は多く、一定の効果も期待できます。

 

また、向き癖を付けるための特殊な器具なども販売されていて、こうした器具を使えばより簡単に治すこともできます。上記の方法では自分の手で向き癖を付けるのですが専用の器具を使うことで効果も大きくなると考えられ、器具を購入する費用はかかりますが手間も軽減できることがほとんどです。

 

サプリメントの力を借りる

サプリメント

最近ではペニス増大サプリを仮性包茎の治療に利用する方も増えています。ペニスを大きくすることで皮を剥くわけです。この方法は仮性包茎を治せると同時にペニスのサイズアップも狙え、一石二鳥の方法です。

 

サプリメントですからやはり効果を実感できるようになるまでは時間がかかり、また効果には個人差があるため必ずしも包茎が治るとは限りません

 

ペニスが増大されたとしても仮性包茎は改善されないまま、ということもあり得ますのでその点には注意しましょう。血管拡張作用があるシトルリンが含まれた食材やサプリメントを利用する方法もありますが、これは主に勃起時に限定された効果ですので常に皮が剥けた状態にしたい方にはあまり適していません。

 

このように自力で仮性包茎を治す方法はいくつかあります。どうしても手術をしたくない場合はこれらの方法を1つ1つ試し、自分に効果があると思われる方法を続けるようにしましょう。手術が確実な方法であることは間違いありませんが選択肢は手術だけではないのです。

包茎手術における泌尿器科と美容外科の違い

包茎手術は泌尿器科か美容外科、このどちらかで受けることになります。それぞれにメリット・デメリットがありますのでそれらを把握したうえでどちらで治療を受けるか決めましょう。

 

泌尿器科のメリットとデメリット

女性看護師

泌尿器科の最大のメリットが費用の安さです。泌尿器科で包茎治療を受ける場合は日常生活に悪影響が見られる症状を治療すると考えられるため健康保険が適用されます。

 

そのため自己負担する費用が大きく下がり、およそ2万円から5万円程度で治療を受けることが可能です。予算の都合で高額な治療は受けられない、受けたくないという方も多いのですがそんな時でも泌尿器科なら安心です。

 

ただし、仮性包茎の場合は治療をしなくても日常生活に問題はないと判断されるため保険が適用されません。病気として認められていないのです。つまり泌尿器科であっても全額自己負担となります。

 

次に泌尿器科のデメリットですが見た目の問題が挙げられます。泌尿器科での治療はあくまでも包茎を治療し、健康状態を改善するためですので術後の仕上がりなどはあまり重視されません。包茎治療をしたことがはっきりわかってしまうような手術跡が残ってしまうこともあり、包茎治療を他の人に知られたくないという方にとっては大きなデメリットになります。費用の安さを取るか、見た目の美しさを取るかの二択といった感じです。

 

ちなみに、女性の看護師さんに問診されたり受付で別の患者がいるところで包茎の話をされたりといったプライバシー面でストレスを感じるケースも多いようです。出来れば秘密で治療してしまいたいと考えている男性は多いでしょうから、こういった面も一般の病院である泌尿器科のデメリットと言えるでしょう。

 

美容外科のメリットとデメリット

包茎医

美容外科で包茎治療をする場合、その多くは包茎専門のクリニックで治療を受けることになるでしょう。包茎専門ということで医師も経験豊富で、手術跡もわかりにくくなるように手術をしてくれるので泌尿器科とは逆に見た目が美しいことがメリットの1つです。

 

また、殆どの専門クリニックはスタッフも含めて全員が男性職員ですので安心して通えることも美容外科が高く評価される理由です。クリニックによっても違いますが実績が十分なところも多く、「機能面」でも「見た目の面」でも安心して治療を任せることができます。

 

ですが美容外科での包茎治療はどんな場合であっても保険が適用されないので仮にあなたが真性包茎であっても高額な費用が求められます。10万円〜20万円前後が目安でしょうか。泌尿器科と比較するとある程度のお金が必要になってしまいますのでこの点はデメリットになってしまいます。

 

ただ、泌尿器科ではやっていない手術方法を選べたり、アフターケアが充実しているといった部分も料金に含まれていると考えれば一概に美容外科の治療費が高いとは言い切れません。結局はどちらが自分に合っているのか、ここが重要なのでそれぞれを比較して選ぶようにしましょう。

実績が豊富で安全な包茎クリニックランキング

ABCクリニックは包茎治療で人気の高い美容外科で、数種類の治療方法から1人1人に最適なものを選んでくれます。

 

ABCクリニックではどんな手術をしてくれるのか?

ABCクリニック

ABCクリニックには4種類の手術があり、患者さんの状態によってどの手術をするかを変えています。真性包茎の方の場合はABC式真性包茎Sカット、カントン包茎の方の場合はABC式カントン包茎Sカット、仮性包茎の方の場合はABC式CSカット、ABC式Sカットといった具合です。

 

事前に医師による診断、カウンセリングが行われますので状態をチェックしてもらうことができ、カウンセリングにおいてはこちらから気になる点などを質問することもできます。診断とカウンセリングを受けたうえで最終的に手術をするかどうか決められるので安心で、料金体系もわかりやすくなっているため今人気のクリニックです。

 

では料金も見ておきましょう。ABC式真性包茎Sカットは150,000円、ABC式カントン包茎Sカットは150,000円、ABC式CSカットは50,000円、ABC式Sカットは100,000円となっています。この料金には手術費用だけでなく麻酔代や薬代、さらに縫合が必要な場合は縫合の費用も含まれていますのでこれ以上のお金がかかることは原則としてありません。ただし、状態によっては追加費用が発生するケースもあるようなので事前に確認しておきましょう。

 

ABCクリニックの魅力

ABCクリニックは手術の種類が複数あり、料金がわかりやすいことも魅力なのですが、最大限安全に努めていることも魅力になるでしょう。手術後の感染症などを防止するために法律で決められた基準値以上の無菌処置を施し、手術室もクリーンエアー空調システムを導入することで常に清潔な環境が整えられています

 

簡単なものとは言え手術をするわけですから患者の不安はどうしても大きくなりますが、カウンセリングなども含めその不安を解消してくれるよう配慮してくれます。安心して手術を受けられるかどうか、これは包茎治療において非常に重要な部分ですのでその点でABCクリニックは非常に優れたクリニックだと考えられます。

 

手術内容や必要な料金などは必ず事前に説明してくれますのでこちらが十分納得したうえで治療を進めることができ、リーズナブルな料金で安心の治療を受けられるクリニックです。知名度が高いだけでなく実績も確かですので信頼して治療を任せることができます。

 

上野クリニックは包茎治療で人気の高いクリニックです。

 

上野クリニックではどんな手術をしてくれるのか?

上野クリニック

上野クリニックの包茎治療は一般的な環状切開術で、縫合に使う糸の種類によって料金が変わります。ナイロン糸を使う場合は72,000円、吸収糸を使う場合は100,000円となっており、ナイロン糸の方が料金や安いです。

 

しかし、その場合は抜糸をする必要があり、もう一方の吸収糸を使った場合は糸が溶けて自然に体内に吸収されるため抜糸が不要です。手術後に通院する手間が省けるというメリットがありますので、料金だけではなく手術後のことも考えてどちらがいいかを考えましょう。

 

また、いずれの方法も事前カウンセリング、アフターサービスは無料なので必要なのは手術費用だけです。さらに他院で行った手術の修正もしていますので他のクリニックで手術したものの納得できない場合は上野クリニックに相談するという方法もあります。

 

この他にもう1つ美容治療手術もあり、こちらは包皮の状態によって料金が変化し、110,000円から600,000円の範囲内となっています。料金高くなる可能性がありますが美容治療なので仕上がりも美しく、自然に包茎を治療したい方に最適です。カウンセリング時に医師とよく話し合い、どの治療法がベストなのかを決めましょう。

 

上野クリニックにはどんな特徴・魅力があるのか?

上野クリニックはとにかく患者目線の対応が大きな魅力です。電話・メールで24時間いつでも無料相談ができますし、クリニックで働いている職員はすべて男性です。女性の目を気にすることなく治療に専念でき、無料カウンセリングで手術の流れから料金、質問事項まで丁寧に答えてくれます。

 

手術も最新の麻酔を使うことで痛みを最小限に抑えるよう工夫してくれていますし、完全予約制・仮名での申込が可能など、プライバシーの保護も徹底しています。包茎治療はデリケートなものですからこうした気配りも利用する私達にとっては嬉しい点です。

 

料金の支払い方法も現金での一括払いだけでなく、専用のローンやカード払いも可能で柔軟性があります。予算の関係で現金払いが難しいなんて場合も気軽に相談できますのでまずはカウンセリングを受けてみましょう。支払い方法についてもこの時に相談できるので問題ありません。

 

手術そのものはもちろん、他の部分でも安心・安全の対応をしてくれるあたりはさすが業界最大手のクリニックといった感じです。だからこそ利用者も多く、長い間親しまれているのではないでしょうか。

 

東京ノースクリニックは包茎治療専門のクリニックです。

 

東京ノーストクリニックではどんな手術をしてくれる?

東京ノーストクリニック

東京ノースクリニックでは切らない治療法と、切る治療法の2つがあります。切らない治療法では余っている包皮に人工的にシワを作り、ペニスの根本部分に寄せていくことで包茎を治療します。この方法には二重まぶたを作る技術が応用されており、自然に亀頭を露出させることができます。

 

包茎は治したいけど手術は怖いという男性は少なくないのでそうした男性にとっても安心できる方法です。手術時間も40分ほどと短時間で、費用も30,000円と切る治療法よりも安いのが特徴です。

 

切る治療法では環状切開術という方法を採用しており、余った包皮を環状に切除することで亀頭を露出させます。包茎治療の方法としてはごく一般的で王道と言える方法です。他のクリニックや泌尿器科でも多く採用されており、手術時間が40分ほどと短いのも特徴です。

 

切除するため縫合が必要になりますが東京ノースクリニックでは時間の経過で体内に吸収される糸を使いますので抜糸をする必要がありません。費用は70,000円で、100,000円を超えることもある包茎治療ではリーズナブルな方です。

 

東京ノースクリニックの特徴は?

東京ノースクリニックでは包茎に関する相談に無料で対応しています。男性スタッフが電話、もしくはメールで相談に乗ってくれますので治療するかどうかを迷っている、治療したほうがいいか知りたい、どんな治療になるのか気になる、こんな時はまず相談してみましょう。実際に治療を受ける際もまずは診断とカウンセリングが行われ、状態を正確に把握したうえで治療方針を決めてくれます。

 

もちろん患者の希望も考慮してくれますので十分に納得したうえで治療を行うことができます。同じ包茎でも状態は1人1人違いますのでこうした対応をしてくれるのは魅力的です。

 

また、仕上がりにも定評があり、包茎治療をしたことがわからないほど自然な仕上がりにしてくれます。包茎治療をする時の問題として治療後が残って他の人が見た時にわかってしまうことがありますが、東京ノースクリニックならその心配も不要でしょう。

 

アフターケアも無料でやってくれますから何かあった時も安心で、手術だけでなく手術後も落ち着くまでしっかりと対処してくれます。簡単なものとはいえ手術をするわけですから安心感があるのも大きな特徴です。開業25年と実績もありますから安心して任せることができる良いクリニックです。

包茎で罹りやすい性病とその特徴

性感染症ウイルス

包茎は見た目の印象が強いため一刻も早く解消しようと手術を考える方も多いのですが、実は見た目よりもっと深刻なところで、皮に包まれている事で罹りやすい性病が存在する事をご存知でしょうか。

 

そもそも性病とは性感染症(STD)と呼ばれるもので、医学的な見地で言えば性行為により感染する疾患を指しています。この性行為とは性器接触はもちろんの事ですが、一般的にはあまり知られていないところでキスやペッティング程度の肌や粘膜の接触でも感染する種類もありますので、単にコンドームなどの避妊具を付けただけでは防ぐ事ができません。

 

ただ医学的に見た時にはこうした性行為からの感染する疾患を性感染症と呼んでおり、純粋に陰茎が皮被りである事を起因とした疾患については性感染症の範疇に含んでいません。

 

どのような疾患が罹りやすいか?

一方で世間一般で見た時には性器に関わる疾患を全体的に性病と呼ぶ傾向があり、包茎に関係した疾患としては「亀頭包皮炎」や「尿路感染症」などが代表的な疾患として挙げられます。こうした疾患はいずれも細菌を原因とするもので、包茎の場合は皮と陰茎の間で細菌が繁殖しやすく清潔さを保てないため性病に罹りやすい事があるのです。

 

まず亀頭包皮炎とは、その名の通り陰茎の先端にある亀頭部分に炎症が出る事が特徴で、周辺の包皮や亀頭部の付け根にある環状溝などにも炎症が広がる事もあります。症状は腫れ・赤み・ただれ・痒み・痛みなどを始めとして様々あり、カンジダと呼ばれる真菌に感染した事が原因となるケースが多くあります。

 

続いて尿路感染症とは、尿が出てくる尿道口から体内に細菌が侵入して膀胱まで入り込むことで引き起こされる疾患です。この疾患の特徴としては亀頭包皮炎の延長で発症することがあるのですが、男性のみならず尿路が短い女性も起こりやすい特徴もあり、更に細菌が奥深くまで進入すると腎盂腎炎を起こす可能性もあります。

 

症状としては発熱・腰背部痛・頻尿・排尿痛・血尿などがあり、こうした症状の組み合わせから内臓疾患と勘違いする方も見受けられます。

 

性感染症にも注意

またそれ以外でも性行為により感染する尖圭コンジローム・性器ヘルペス・クラミジアなどもまた細菌により感染するもので、通常はすぐに症状が表れない程度の少量の菌数でも、皮被りにより菌が増えて症状が表れるまで増殖する可能性もあります

 

このように包茎は場合によっては感染症に罹りやすく疾患を生み出す温床にもなりかねませんので、単に見た目だけを気にするのではなくご自身やパートナーの健康を保つためにも必要な処置を行う事を検討してみましょう。

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